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   <title>日本ドロップシッピング協会 (JDSA)</title>
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   <updated>2008-04-15T08:41:33Z</updated>
   <subtitle>ドロップシッピング、アフィリエイト及びイーコマースの調和と融合を計る、すべての皆様の協会です！</subtitle>
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   <title>春期ドロップシッピングセミナー2008盛会でした！</title>
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   <published>2008-04-15T08:02:13Z</published>
   <updated>2008-04-15T08:41:33Z</updated>
   
   <summary>当協会主催の「春期ドロップシッピングセミナー2008」が、4月12日、新宿NSビルスカイカンフェレン...</summary>
   <author>
      <name>ishikawa</name>
      
   </author>
         <category term="各種イベント情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dsjp.org/weblog/">
      <![CDATA[当協会主催の「春期ドロップシッピングセミナー2008」が、4月12日、新宿NSビルスカイカンフェレンスにて開催されましたが、100人を超える参会者を得て、非常に好評でした。

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   <title>検索連動型広告</title>
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   <published>2008-03-19T07:49:23Z</published>
   <updated>2008-03-21T06:06:03Z</updated>
   
   <summary>ドロップシッピングに適した検索連動型広告について詳しく考えてみましょう。 ●検索連動型広告に出稿する...</summary>
   <author>
      <name>もしも大学</name>
      <uri>https://www.moshimo.com/</uri>
   </author>
         <category term="もしも大学" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dsjp.org/weblog/">
      <![CDATA[ドロップシッピングに適した検索連動型広告について詳しく考えてみましょう。

●<strong>検索連動型広告に出稿する</strong>
 
国内最大手の検索エンジンは「Yahoo!」と「Google」です。この２つの検索エンジンに出稿することで、一番分かりやすく、効果を出すことが出来ます。

「Yahoo!」は「オーバーチュア」という企業と提携し、「スポンサードサーチ」というサービス名で検索連動型広告を行っています。したがって、「Yahoo!」に出稿したい場合は、この「スポンサードサーチ」に出稿することとなります。

「Google」は「Google Adwords(グーグル アドワーズ)」というサービス名で検索連動型広告を行っています。

これらの検索連動型広告はオークション形式で行われています。基本的には１クリック当たりの単価を高く設定する程、上位に表示されやすくなります。

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      <![CDATA[●<strong>出稿キーワードを考える</strong>

検索連動型広告へ出稿する場合、最も重要なことはキーワードの選定です。これが検索連動型広告の全てといっても過言ではありません。
　キーワードを選ぶ時に必ず抑えておかなければならないポイントは
・キーワードの需要
・ターゲット層
・キーワードにおける購入確率
　この３つです。

<a href="http://www.overture.co.jp/ja_JP/arp/srch.php?mkt=jp&o=JP0118">「オーバーチュア」</a>や<a href="https://adwords.google.com/select/AdSenseLoginToAdWords">「Google Adwords(グーグル アドワーズ)」</a>の管理画面では、どんなキーワードが検索されているのか、そのキーワードは月に何回検索されているのか、そのキーワードの入札額はいくらなのかを知ることが出来ます。このデータを元にキーワードの需要、ターゲット層、キーワードにおける購入確率を考えていきます。

右図はスポンサードサーチの管理画面です。このような形でデータが出ます。
　キーワード需要が大きければ大きい程、入札額も高くなってしまいます。

狙い目は
・キーワードの需要がそこそこある。（検索数1,000～10,000程度）
・自分のサイトのターゲット層にキーワードが一致している
・購入確率が高そう
なキーワードです。
  

例えば、キーワード「ゲルマニウム」はキーワードの需要はありますが、入札額が高くなってしまいます。
　さらに「ゲルマニウム」で検索している人は
・ゲルマニウム商品を買いたい人
・ゲルマニウムがなんなのかを調べている人
・ゲルマニウムの効果を調べている人
などなど、様々な理由で検索していると予測出来ます。したがって、キーワード「ゲルマニウム」で出稿したとしても、キーワード需要はあるが、購入確率はあまり高くないと考えられます。

では、どんなキーワードが有効なのでしょうか。
　例えば、キーワード「ゲルマニウム 通販」はどうでしょうか。「ゲルマニウム 通販」の場合、
・今すぐゲルマニウム商品を買いたい人
・購入検討している人
などが、このキーワード「ゲルマニウム 通販」で検索していると予測出来ます。このキーワードは良さそうです。

このような考え方でキーワードを選択し、出稿して下さい。出稿したとしても１日の上限価格を設定出来るので、その価格を超えて広告費が発生することはありません。したがって、効果が高そうなキーワードを見つけたら、迷わずいくつものキーワードに出稿することが大事です。
　ゲルマニウム商品を取り扱っているのならば、「血行改善」なんてキーワードもいいかもしれません。お客様の視点から「自分がゲルマニウムの商品を買うならば、どのようなキーワードで検索するだろうか」と考えて、どんどん出稿して下さい。慣れない間は赤字になるかもしれませんが、慣れてくれば必ず黒字になります。

月に１万円でOKです。広告出稿を始めてみて下さい。


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   <title>「セグメント化」と「エンターテイメント性」で拡大するDS市場</title>
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   <id>tag:www.dsjp.org,2008:/weblog//1.159</id>
   
   <published>2008-03-18T05:48:26Z</published>
   <updated>2008-03-21T06:06:03Z</updated>
   
   <summary>ドロップシッピング市場が力強く成長をしています。当初予想されたようなアフィリエイト市場を塗り替えてし...</summary>
   <author>
      <name>鈴木秀則</name>
      <uri>http://www.realcoms.co.jp/</uri>
   </author>
         <category term="鈴木秀則-RMDS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dsjp.org/weblog/">
      ドロップシッピング市場が力強く成長をしています。当初予想されたようなアフィリエイト市場を塗り替えてしまうような急激な拡大ではありませんが、各プロバイダとも順調に売上を伸ばしているようです。

リアルも月ごとに増減はありますが、月間平均で10％に迫る伸び率となり、3月は前年同月比で400％増（5倍）もの成長となりそうです。

      また、リアルは売上の増加とオペレーションの合理化によって1月実績でドロップシッピング事業単体で黒字化をすることができました。ドロップシッピング事業はシステム開発、オペレーション運営に多額に費用がかかる難しい事業ですが、予想よりも早く黒字化できたことは業界に対して大きなインパクトがあると思います。

ドロップシッピング市場に対して、僕自身プロバイダの運営者でありながら、慎重なコメントを繰り返してきましたが、2008年は市場が大きく伸びていく準備が整ったという手ごたえを感じています。

ドロップシッピング市場の成長を支えるポイントを3点挙げます。

（1）ショップのコンセプト化とセグメント化

リアルドロップシッピングでは、月間売上200万円前後となる上位店舗ではお互い主力となる商品がほとんど重複していません。お互い得意な商品分野を「選択」し、運営リソース、販促リソースを「集中」するという自然発生的な「棲み分け」ができています。また、「40代女性の○○のお店」や「自然素材のコスメのお店」などショップコンセプトの切り口や商品選びの切り口で明確なセグメント化が進みつつあります。

（2）運営時間の削減と販促時間の増加

リアルドロップシッピングの上位店舗へのヒアリングで、ショップの運営にかける時間は週末5-6時間、平日2-3時間だということでした。この時間はネットショップを運営していた僕からすると大変な驚きです。通常のネットショップでは、仕入、在庫、出荷のバックヤードの作業だけで、ほとんどの時間が費やされてしまいます。ドロップシッピングではバックヤードの作業時間は実質ゼロとなり、その分商品ページやメルマガ作り、集客や販促に時間を使うことができるのです。ドロップシッピングの仕組みの導入によって、ネットショップの運営が副業としても成立する環境に近づきつつあるのかもしれません。

（3）ショップ作りのエンターテイメント性

リアルドロップシッピングの上位店舗のページを見ると、コンテンツの品質の高さに驚かされます。ショップによっては、大手ショッピングモールの上位店舗と比べても遜色のないほどです。僕はドロップシッピングの成否はお店作りのエンターテイメント性によって決まると考えていました。「売れる」から楽しい、楽しいから「作りこむ」というポジティブフィードバックが繰り返されることによって強固なショップのブランドができていくのではないでしょうか。

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   <title>広告の上手な使い方</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dsjp.org/weblog/2008/03/post_82.html" />
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   <published>2008-03-17T07:43:56Z</published>
   <updated>2008-03-21T06:06:03Z</updated>
   
   <summary>広告出稿を一度は考えたことはあるのではないでしょうか？「お金がかかってしまうのは怖いしな～」とショッ...</summary>
   <author>
      <name>もしも大学</name>
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   </author>
         <category term="もしも大学" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dsjp.org/weblog/">
      <![CDATA[広告出稿を一度は考えたことはあるのではないでしょうか？「お金がかかってしまうのは怖いしな～」とショップ運営初心者には敬遠されがちな広告ですが、上手に出稿すれば広告はあなたの強い武器になります。

●<strong>広告出稿のすすめ</strong>

上手に広告出稿するために、まず広告の種類を勉強することにしましょう。ドロップシッピングに適したインターネット広告は「検索連動型広告」です。

検索連動型広告は検索エンジンで検索されたキーワードに対して、検索結果に表示されるテキスト広告です。リスティング広告とも呼ばれています。

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      <![CDATA[<strong>検索連動型広告のメリット・デメリット</strong>

検索連動型広告のメリット・デメリットを考えてみましょう。

「メリット」
・クリックに応じて課金されるので、広告費の浪費にならない
・検索キーワードに対して広告を打つので、ターゲティングが容易に出来る
・検索キーワードに対して広告を打つので、購入確率が高い
・広告出稿手続き後、すぐに反映されるので、即効性がある

「デメリット」
・お金がかかる
・審査が必要
・競争が激しくなると採算が取れなくなる

検索連動型広告にはこのようなメリット・デメリットがあります。次のページでは検索連動型広告についてもっと詳しく解説していきます。


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   <title>SEO集客講座　今すぐはじめるSEO</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dsjp.org/weblog/2008/03/seoseo_1.html" />
   <id>tag:www.dsjp.org,2008:/weblog//1.161</id>
   
   <published>2008-03-13T06:24:02Z</published>
   <updated>2008-03-21T06:06:03Z</updated>
   
   <summary>この「今すぐ始めるSEO」では出来る限り難しいことを省いて初心者向けにSEOを解説しています。 ラン...</summary>
   <author>
      <name>もしも大学</name>
      <uri>https://www.moshimo.com/</uri>
   </author>
         <category term="もしも大学" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dsjp.org/weblog/">
      <![CDATA[この「今すぐ始めるSEO」では出来る限り難しいことを省いて初心者向けにSEOを解説しています。

<strong>ランク分け</strong>

SEOはやろうと思えば、際限なくやるべきことが出てきます。したがって、ここで解説していることはランク分けしています。
Sランク：絶対やる
Aランク：上位表示させたいのならばやる
Bランク：余裕があればやる
Cランク：やらないよりはやった方が良い
　「今すぐ始めるSEO」では月間検索回数1,000回～10,000回程度のニッチ（需要が少ない穴場）なキーワードを狙います。

◆<a href="https://www.moshimo.com/shop/pages?name=college-lecture-seo-start">オリジナルサイトはこちらです。</a>

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      <![CDATA[<strong>キーワードを選ぶ--Sランク</strong>
SEOを行う中で、一番重要です。「競合が少ない」かつ「検索される回数が多い」キーワードを探しましょう。
　月間検索回数が1,000回～10,000回程度のキーワードであれば、誰でも上位表示させることが可能です。

<strong>キーワード選びの流れ（例）</strong> 
 １）キーワードアドバイスツールにもしもドロップシッピングで取り扱っている商品名もしくはブランド名を入力して、その結果をメモしてください。
（キーワードを変えて、10回繰り返す）  
 
２）メモした中で、月間検索回数が1,000回～10,000回のキーワードをピックアップしてください。
（この時点でピックアップ出来るキーワードの数が3個に満たない場合は１番からやり直す） 
 
３）Yahoo、Googleでピックアップしたキーワードで検索してみてください。
検索結果１ページ目に、圧倒的にページ数の多いサイトや大企業のサイトがなければ、そのキーワードは狙い目です。
（目安として、個人ブログが１ページ目に表示されているならば、そのキーワードは狙い目です。） 

４） ３番でメモしたキーワードの中で、月間検索回数が一番多いキーワードで決定です。 

●サイト名にキーワードを入れる--Sランク
サイト名にキーワードを入れてください。例えば、「モデリート スキニースリム」でSEOを行いたいのならば、サイト名は『モデリート スキニースリム専門店「もしも」』とします。

●<strong>ヤフーディレクトリー登録--Aランク</strong>
ヤフーのディレクトリに登録することは、ヤフーでのSEOにおいてかなり有効です。ドロップシッピングは商用サイトなので、ヤフービジネスエクスプレスで、審査を受ける必要があります。審査に通れば、ディレクトリ登録完了です。
　ただし、このヤフービジネスエクスプレスは審査料金がかかってしまいます。
　通常1回の審査につき、52,500円です。
ただし、
キーワードアドバイスツール・健康食品、健康用品に関するサイト
・エステティックサロンに関するサイト
・スキンケアに関するサイト
・育毛、増毛に関するサイト
であれば、157,500円の審査料金を支払う必要があります。
詳細はヤフービジネスエクスプレスで、ご確認ください。

●<strong>SEOのためのブログ作り--Aランク</strong>
基礎知識：
　検索エンジンはAサイトからBサイトへリンクを貼った場合、このリンクはAサイトからBサイトへの投票とみなします。この投票をたくさん集めれば、Bサイトは検索エンジンから信頼されるサイトとなり、上位表示されるようになります。

このアルゴリズム（表示順位決定の仕組み）を利用して、あなたのサイトを上位表示させます。
　10個の記事があるブログを10個作りましょう。
注意点：
・1つのブログにつき、10個の記事を書くことで1つ1つのブログの質を上げましょう
・SEOを行いたいサイトと同キーワードのブログを書きましょう
(キーワード「ゲルマニウム」で上位表示させたいのならば、「ゲルマニウム」に関するブログを作る)
・各ブログからショップへリンクを貼りましょう

●<strong>タイトルタグ・メタタグの調整--Aランク</strong>
タイトルタグに記載した内容はこのように、メタタグに記載した内容はこのように検索結果で表示されます。ユーザーは検索結果の順位ももちろんですが、このタイトルやサイトの説明文を読んでアクセスしてきます。
　つまり、タイトルタグ、メタタグの記載内容でユーザーを惹きつけなければ、SEOでいくら上位表示させたとしてもサイトへアクセスしてもらえないのです。

記載方法：
　タイトルタグは３０文字以内に収まるように、上記「サイト名にキーワードを入れる」で解説したサイト名と、具体的な取り扱い商品名をいくつか記載して下さい。
　メタタグにはお客様の購買意欲をそそる内容を記載して下さい。

 

●<strong>ページ内でリンクを貼る--Aランク</strong>

　サイト内のリンクはこのように出来る限りたくさん貼ってください。それにより、SEO効果が得られるだけではなく、お客様のサイト内移動の利便性も向上します。
 ヘッダーにリンクを貼る
 
サイドバーにリンクを貼る
 フッターにリンクを貼る
 

●<strong>Bランク</strong>
上記「SEOのためのブログ作り」でも、解説したように他サイトから自サイトへのリンクをたくさん集める必要があります。そこで、下記の対策を日々実行して下さい。

■ 知り合いのネットショップ同士でリンクを貼り合う
■ 第三者のブログにコメントを残す
第三者のブログにコメントを残し、トラックバックを貼ることで、自動的にリンクをもらいましょう。
　ただし、適当にコメントをするのではなく、ちゃんとその方の記事を読んでコメントを残して下さい。ちゃんと読まないで、「参考になりました」などと適当にコメントを残すことはただの迷惑行為です。

●<strong>Cランク</strong>
Sランク、Aランク、Bランクを施策して、まだ余力があるのならば行った方がよい対策がCランクです。

■ ページ内容の改善
文章の読みやすさを失わない程度にキーワードを埋め込んでください。
（上級技：ページ内キーワード頻出度が２％～５％程度に収まるように調整。）

■ 各種検索エンジン登録
Yahoo以外にも登録出来る検索エンジンが多数あります。
　例えば、大きな検索エンジンだとGoogle、MSNなどがあります。（Googleへサイト登録、MSNへサイト登録）
　この他にも中小規模の検索エンジンがたくさんあります。「検索エンジン」と検索すれば、たくさん出てきますので、時間があるときに片っぱしから登録してください。

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   <title>SEO集客ｌ講座　SEOとは？</title>
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   <published>2008-03-10T06:05:58Z</published>
   <updated>2008-03-21T06:06:03Z</updated>
   
   <summary>集客は出来ていますか？アクセス数に伸び悩みを感じていませんか？ 　SEO（Search Enjine...</summary>
   <author>
      <name>もしも大学</name>
      <uri>https://www.moshimo.com/</uri>
   </author>
         <category term="もしも大学" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dsjp.org/weblog/">
      集客は出来ていますか？アクセス数に伸び悩みを感じていませんか？
　SEO（Search Enjine Optimization）を施すことでアクセス数は圧倒的に増えます。砂漠の真ん中にショップを作っても、売れる訳がありません。たくさんの方にショップへアクセスしてもらうことがドロップシッピングで成功する秘訣です。


      <![CDATA[<strong>SEOとは</strong>
SEOと検索エンジンにおいて特定のキーワードで検索された時の検索結果であなたのサイトを上位表示させるための手法です。

現在、日本ではインターネット利用者の98％が検索エンジンを利用しています。インターネットで買い物をしようとしている人はまず検索エンジンでほしいものを検索します。そして、上位に表示されたサイトへアクセスします。
　そのサイトが好感触、かつ値段が安ければそのサイトで商品を購入。そうでなければ、その次のサイトへアクセス。ということを繰り返します。
　SEOで上位表示させることで、キーワードや商品自らが、お客様を集めてくれるのです。

<strong>SEOのメリット</strong>
SEOの最大のメリットは圧倒的にアクセスを増やせることです。しかし、それ以外にもSEOを行い、サイトを上位表示させることで得ることが出来るメリットがあります。

<u>ブランディングが出来る</u>
　ユーザーは検索結果で上位表示されたサイトを無条件に信頼する傾向があります。したがって、あなたのサイトを上位表示させることによってユーザーの信頼を得ることが出来ます。
　これはドロップシッピングにおいてとても大事なことです。お客様は商品を購入する前にまずそのサイトが怪しいサイトではないか、お金だけ払って商品が届かないということがないかと心配をします。しかし、上位表示させ、ユーザーに信頼してもらえるサイトとなれば、購入していただける確率もグンと上がります。

<u>リピーターの確保</u>
　検索エンジンをブックマーク代わりに使っている方はたくさんいます。
「あのサイトのアドレス何だっけ？」「あのサイトの名前は何だっけ？」となった時に「そういえば、靴と検索すれば出てきたな。検索しよう。」
こんな経験をお持ちの方はたくさんいらっしゃるのではないでしょうか？SEOを行うことで、このように検索エンジンをブックマーク代わりにしている方をリピーターとして囲い込むことが出来ます。

<u>自分でやれば維持費がかからない</u>
　広告を出して、アクセスアップを図ろうとすると広告費がかかってしまいます。しかし、SEOは自分で出来るので、維持費はかかりません。

<strong>SEOのデメリット</strong>
SEOにはデメリットもあります。このデメリットも考えた上で実践しましょう。

<u>時間がかかる</u>
　SEOを施すには時間がかかります。地道に施していくことによって、初めて効果が表れます。しかし、しばらくの間、上位表示されていれば、そのサイトは検索エンジンから信頼されるサイトとなり、下位に下がりにくくなります。

<u>検索エンジンへの依存</u>
　SEOを行い、検索エンジンからのアクセスに頼ることは検索エンジンに依存することです。検索エンジンが上位表示のアルゴリズム（順位を決定づける仕組み）を変えてしまえば、あなたのサイトが一気に下位へと落ちる可能性があります。



メリット・デメリットは把握出来たでしょうか？それでは、SEOを実際に行ってみることにしましょう。

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   <title>占いはなぜ当たるのか？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dsjp.org/weblog/2008/03/post_80.html" />
   <id>tag:www.dsjp.org,2008:/weblog//1.157</id>
   
   <published>2008-03-04T21:52:44Z</published>
   <updated>2008-03-21T06:06:03Z</updated>
   
   <summary>結論から言うと、数学的な「からくり」があると僕は思う。 でも、占いを嫌いなわけでも、信じていないわけ...</summary>
   <author>
      <name>鈴木秀則</name>
      <uri>http://www.realcoms.co.jp/</uri>
   </author>
         <category term="鈴木秀則-RMDS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dsjp.org/weblog/">
      結論から言うと、数学的な「からくり」があると僕は思う。

でも、占いを嫌いなわけでも、信じていないわけでもない。僕もたまに妻に誘われて占いを受けたりするけど、割と、というか、すごく当たっている。当たりすぎてびっくりすることがある。動物占いは新し物好きの「黒ひょう」だ。

      占い結果のパターンは実はそれほど多くはない。逆に言えば、確率論的に当たる可能性があるものが占いの対象となる。よく朝の情報番組などでやっている占いでは、「無理に自分の意見を押し通すとまわりから孤立するかも」、「コツコツとがんばってきた成果が評価される日です」などの占い結果のパターンがある。一見法則がないように見えるが実は結果は確率論的に限られている。

パターンが限られているのは、このような占い結果は出来事そのものを予想しているのではなく、出来事によって起きる個人の「感情」を予想しているからだ。出来事自体は無数にある、その論理的解釈も無数だ。しかし、その結果、どのような感情をいただくのか、また、その感情をどのように解釈するのかという結果はパターンが限られる。「謙虚でいれば幸運がある」、「明るくすればいいことがある」、「感謝をすれば気分が良くなる」などの占い結果が当てはまる感情は、毎週のよう、毎日のように発生する。だから、占いは当たる。

（2）「占いは実は外れても当たる」

人の性格は裏表の「対」になっている。短気な反面、温和だったり。慎重な反面、大胆だったり。しかし、実際は、性格は個人の社会での関係性を反映したもので、状況によって変化する相対的な属性だ。だから、ある状況では短期だったり、別の状況では温和だったりするわけだ。

しかし、性格が個人の絶対的な属性だと考えると、「あなたは実は短気ですね」と占い師に言われたときに、「あ、当たってる」となる。誰でも状況によっては短気になることもある。だから、占いは当たる。

と考えると、占いは確立統計のロジックをフルに使った「技術」だとも言える。でも、実際は単純な確率統計方法ではなく、占い師は、もしかすると、並みの数学者よりもはるかに複雑なデータを扱っている確率統計の「プロ」なのかもしれない。

と、仕事とまったく関係ないところで考えてみました（笑）。

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   <title>協会主催「春期ドロップシッピングセミナー2008」開催決定</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dsjp.org/weblog/2008/02/2008_1.html" />
   <id>tag:www.dsjp.org,2008:/weblog//1.156</id>
   
   <published>2008-02-28T01:07:17Z</published>
   <updated>2008-03-21T06:06:03Z</updated>
   
   <summary>協会主催のセミナーが開催されます。 ドロップシッピングの業界もやっと「カリスマ」と呼ばれる人々を輩出...</summary>
   <author>
      <name>石川洋一</name>
      <uri>http://www.affiliateportal.net/</uri>
   </author>
         <category term="各種イベント情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dsjp.org/weblog/">
      <![CDATA[協会主催のセミナーが開催されます。

ドロップシッピングの業界もやっと「カリスマ」と呼ばれる人々を輩出する環境が整ってきたようです。日本ドロップシッピング協会が4月12日（土）に開催する<a href=http://www.dsjp.org/event-seminar12april.html>「春期ドロップシッピングセミナー2008」</a>は、業界を代表する2人のカリスマ講師とドロップシッピングを単なる小遣い稼ぎの場から、ビジネスにまで高めたドロップシッパーの方々が、参加者の皆さんに稼ぐための「虎の巻」を開示してくれます。

]]>
      ドロップシッピングは同じ副業タイプのアフィリエイトプログラムに比べると日本に本格的に根付いて一年とちょっと。まだ新顔のため、試行錯誤を重ねる方々も多いようですが、片やカリスマと呼ばれるドロップシッパーが出現しているのも事実です。

ドロップシッピングに取り組んでいる方々はもちろんのこと、アフィリエイトプログラムをしっかり運営されている方々も、ぜひ、このセミナーに参加して、カリスマ講師の話を聞き、同時にカリスマドロップシッパーとの交流を深めて、今後のビジネスに弾みをつけて下さい。


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   <title>黒字転換</title>
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   <published>2008-02-27T05:12:51Z</published>
   <updated>2008-03-21T06:06:03Z</updated>
   
   <summary>リアルは1月の速報ベースで全事業部門の黒字化を達成しました。 主力事業のMD事業（マーチャンダイジン...</summary>
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      <name>鈴木秀則</name>
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      リアルは1月の速報ベースで全事業部門の黒字化を達成しました。

主力事業のMD事業（マーチャンダイジング事業）だけではなく、新規事業であるDS事業（ドロップシッピング事業）、MP事業（マーケットプレイス事業）を含めた全事業が営業黒字となりました。

      特に、有名参入企業の撤退もあったドロップシッピング事業、そして、開発費用、運営費用が大規模で黒字化が困難と言われたマーケットプレイス事業で、黒字化を達成したことは、Eコマース業界でも大きなインパクトを生むニュースだと思います。

DS事業、MP事業とも、物流、金流、商流をひとつのシステムで統合した複合的な事業です。そのため、大規模なシステム開発費、システム運用費、そして、オペレーション費用が必要な「装置産業」であるため、初期には大きな資金の「持ち出し」が必要で黒字化に長い時間がかかる難しい事業と言われてきました。さらに、2007年は上場企業など多くのEC企業で売上が伸び悩び、「ガラスの天井」と呼ばれた年でもありました。

リアルは、このような逆風の中で、堅実に売上を伸ばすのと同時に、徹底した業務のシステム化やマニュアル化で費用を圧縮してきました。

しかも今回の黒字転換は、商品のヒットや短期的なプロモーションに依存する一時的な収益ではなく、事業構造の再構築（リストラクチャリング）に基づいた再現性、安定性のある構造的な収益になると僕は期待しています。

リアルのECプラットフォーム事業は「30年間、新しい事業を加える必要のない構想」だと僕は考えています。今後は、商品数、会員数、アクセス数などそれぞれ変数（パラメータ）を丁寧に積み上げていくだけで、売上、収益を増やしていける転換点を乗り越えたという実感をつかんでいます。

困難な事業に加わり、そして、最初の大きなハードルを越えたリアルのスタッフ。そして、ご支援いただいたユーザーの皆さん、株主の皆さんに心から感謝をしたいと思います。ありがとうございました。

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   <title>明日から健康博覧会！</title>
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   <published>2008-02-26T05:00:07Z</published>
   <updated>2008-03-21T06:06:03Z</updated>
   
   <summary>リアルは明日から3日間、東京・ビックサイトで開かれる「健康博覧会2008」に出展します。 健康博覧会...</summary>
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      <name>鈴木秀則</name>
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      リアルは明日から3日間、東京・ビックサイトで開かれる「健康博覧会2008」に出展します。

健康博覧会を主催するCMPジャパン社とは業務提携を結んでおり、出展企業の商品を企業間取引サイト「リアルマーケットプレイス（http://co.realmarket.jp/）」に登録し、見本市が終わった後も来場企業が商品を仕入れることができるようにする事業を展開します。

      会場では、リアルのスタッフが総出で、出展企業、来場企業の無料登録キャンペーンをします。リアルマーケットプレイスでは、インターネット上に商品を登録することで、5万個以上の売上が上がるスーパーヒット商品がいくつか出てきています。企業の新しい販路としてインターネットが期待されて久しいのですが、リアルを含めようやく「売上」に直結するサービスが現れはじめた言えると思います。

ぜひ、会場で、リアルのB2B商品サイトに登録いただければ思います！

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   <title>●「具体的なイメージを持たせる／生活の中に入り込む」</title>
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   <published>2008-02-25T06:35:56Z</published>
   <updated>2008-03-21T06:06:03Z</updated>
   
   <summary>キャッチコピーを効果的にするためには、 「具体的なイメージを持たせる／生活の中に入り込む」ことが重要...</summary>
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      <name>もしも大学</name>
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      キャッチコピーを効果的にするためには、
「具体的なイメージを持たせる／生活の中に入り込む」ことが重要です。

例えば、
「煙も吸い込んでくれる灰皿」があったとして、
これを生活の中に入れ込んで紹介するには、どうすればいいのでしょうか？

      答えは簡単です。
その商品を実際に使用する際の状況を書けば良いのです。

商品は「使う」ために「買い」ます。

「使う」メリット、必要性が見えなければ、
購入まで至りません。

例）
「部屋の壁紙、ヤニで黄色くなってませんか？
　それ、引っ越しの時に10万円以上かかります。

　今すぐ対策をすれば、10万円かかるところを『2,980円』で解決できます。
　「煙も吸い込んでくれる灰皿（商品名）」

　気づいたら壁紙はもう手も付けられない状況に・・・なんてことになる前に。
　活性炭フィルターで煙をグングン吸い込む
　「煙も吸い込んでくれる灰皿（商品名）」」



どれも簡単に今すぐ対策できる方法です。
自分のキャッチコピー、商品説明文を見直してみましょう。


なにも考えずになんとなく作ってしまっていませんか？

それでは売れません。


そのキャッチコピーの目的はなんなのか、
お客様にどんな印象を与えるのか、
本当にそのキャッチコピーで伝わるか、

広告費を無駄にしないために、
「せっかくページを作ったのに売れない」なんてことにならないように、
今すぐキャッチコピーを見直しましょう。




そのキャッチコピーは目的を持って作られていますか？
強い言葉で作られていますか？数字は入っていますか？
そのキャッチコピーから、商品を使用する(買う)メリットは具体的にイメージできますか？




【今日の一言】
最初の1個が売れるまでが一番辛い

ドロップシッピングを始めて、
最初の1個が売れるまでが一番辛いです。

最初の1個が売れる前に辞めてしまう方が大半です。

しかし、ここで踏ん張ることができれば、
月10万円、100万円が見えてきます。

試行錯誤を繰り返し、踏ん張りましょう。

スポーツでも、ビジネスでも
基礎を固める時期が一番辛いのは当たり前です。

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   <title>●「数字を入れる」</title>
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   <published>2008-02-25T06:34:03Z</published>
   <updated>2008-03-21T06:06:03Z</updated>
   
   <summary>具体的な数字を入れることで、信頼性が増し、さらに押しが強くなります。 例１） 「安い」 ということを...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dsjp.org/weblog/">
      具体的な数字を入れることで、信頼性が増し、さらに押しが強くなります。

例１）
「安い」
ということを押し出したいのであれば、まずは強い言葉に変換し、
「激安」
ここに具体的な数字を付け足して、
「激安75%オフ」

      例２）
「便利」
ということを押し出したいのであれば、まずは強い言葉に変換し、
「二度と手放せない」
ここに具体的な数字を付け足して、
「100人中100人が『二度と手放せない』と回答」

※もちろん嘘は絶対にダメです。

   </content>
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   <title>●「強い言葉で押す」</title>
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   <published>2008-02-24T06:31:58Z</published>
   <updated>2008-03-21T06:06:03Z</updated>
   
   <summary>キャッチコピーの基本です。 言葉には「強い言葉」と「弱い言葉」があります。 ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dsjp.org/weblog/">
      キャッチコピーの基本です。
言葉には「強い言葉」と「弱い言葉」があります。

      例えば、
「安い」「強い」「便利」「豊富」「一番」
はそれぞれ
「激安」「最強」「二度と手放せない」「なんと100種類」「2008年 人気投票ナンバー１」
と強い言葉に置き換えることが出来ます。

「弱い言葉」を「強い言葉」に置き換えるだけでも印象はがらりと変わります。

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   <title>●「広告のキャッチコピーと、ページ内のキャッチコピーは完全に別もの」</title>
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   <published>2008-02-23T06:29:16Z</published>
   <updated>2008-03-21T06:06:03Z</updated>
   
   <summary>広告のキャッチコピーとページ内のキャッチコピーは役割が異なります。 混同しないようにしましょう。 広...</summary>
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      <name>もしも大学</name>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dsjp.org/weblog/">
      広告のキャッチコピーとページ内のキャッチコピーは役割が異なります。
混同しないようにしましょう。


広告のキャッチコピーの目的は、
「購入意欲の高い方にアクセスしてもらう」ことです。
      商品の特性をしっかりと伝え、お得感をだすことが、
広告のキャッチコピーで書くべきことです。

それにより、購入意欲の高い方を集め、購入意欲の低い方を排除することができます。
最終ゴールは「購入」なので、購入意欲の低い方にアクセスしてもらっても、
広告費の無駄となってしまいます。

購入意欲の低い方には「ここにはあなたの求める商品(情報)はありません」
購入意欲の高い方には「ここにあなたの求める商品(情報)があります」
ということを伝えることができるキャッチコピーを作りましょう。

また、広告のキャッチコピーは文字数が制限されているため、
伝えたいことを絞り込まなければなりません。

無理に文章にする必要はありません。
上記のように箇条書きのように書いたとしても、伝えたいことが伝われば良いのです。


ページ内のキャッチコピーの目的は、
「購入してもらう」ことです。

広告のキャッチコピーで既に購入意欲が高い方のみを集客できているはずなので、
ここでは、さらに購入意欲を煽り、
「この商品があなたの求めていたモノです」「この商品を買えばこんなにメリットがあります」
ということを伝える必要があります。

そのためには、商品の使用イメージを具体的にわかせる必要があります。
これについては後述します。

   </content>
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   <title>昨日は師匠の家に泊まりました。</title>
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   <published>2008-02-23T05:47:48Z</published>
   <updated>2008-03-21T06:06:03Z</updated>
   
   <summary>昨日の夕方から若干風邪気味だけど 強制決行で東京に来てます。 いやー面白いな、東京は。 やっぱり人が...</summary>
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      <name>桜井慎也</name>
      <uri>http://www.shokuninn.com/</uri>
   </author>
         <category term="桜井慎也-職人.com" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dsjp.org/weblog/">
      昨日の夕方から若干風邪気味だけど
強制決行で東京に来てます。
いやー面白いな、東京は。
やっぱり人がたくさんいるし楽しいです。

昨日は師匠と2人で朝4時まで
「生きる目的」「働く目的」などについて
ずっとしゃべりつくしました。
答えはまだまだ出ませんが、
人生を劇だとしたら、
舞台裏に戻るまで（魂になるまで）
精一杯良い劇にするのがもっともいいのだと思いましたね。

      ＊＊＊＊＊＊＊＊メルマガより転載＊＊＊＊＊＊＊＊

先日私の祖父が８２歳で亡くなりました。全力で戦った人生だったと思います。
42歳でゼロから創業して売上25億、300名以上の会社を作った祖父は偉大でした。

通夜と葬式で700名前後来ました。





しかしつくづく人生は短いなぁと思いました。

時間は本当に短いですね、1年なんて本当にあっという間ですね。





この世界は、劇のようなものだと思いました。

劇が終われば（人生が終われば）、舞台裏に戻る（魂となる）。

また劇の出番がやってくれば、新しい生が始まる。





またおじいちゃんとは、あの世で会えると思うけど、
おじいちゃんに自慢できるぐらい

楽しい人生を歩みたいと思いました。やっぱり楽しいのが一番です。




人生はつらいと一瞬思うことも、劇の味付けなのです。
悲劇に見えても観客の気分になれば、案外つまらないことで悩んでるなぁってマヌケに思えます。





良い劇にするため、自分の役をしっかりと認識して、
その役を演じることに心から感謝して一生懸命楽しく演じたら、
きっと次の劇（人生)でも、良い役を与えてくれることだろうと思います。





みんなで良い劇にしましょうね！

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